



凍頂烏龍茶
台湾の中でも発酵度の低い烏龍茶は飲み口がスッキリしているので、万人に好まれる要素をもっていると思います。凍頂烏龍茶もそのひとつで、日本人に好まれるお茶のひとつといえるでしょう。
台湾の凍頂山は南投縣鹿谷郷にそびえる山脈で茶を育てるのに適した条件を備えています。
1973〜74年、政府はここに茶業専業地区を設置し、條型(伸びの茶)から球状型の生産体制を確立しました。以後茶園拡張が加速し、現在では台湾随一の茶園面積を誇っています。
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■初めての中国茶にお薦め 黄緑がかった黄色の水色、蘭の花のような華やかな |
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■「凍頂」って? ちなみに、文字のように「凍りつく」ほど寒くなく、年中 |
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■手摘み&手揉みの小さなコロコロ 特に、香りはもちろん飲んだ後も喉の奥にその味の |
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【内容】
容 量 / 50g
生 産 / 台湾南投県名間郷
※お茶はアルミ袋に密閉包装されています
※高温多湿をさけ、常温保存
【淹れ方】
茶葉の量 5g /お湯の量 150ml /お湯の温度 95〜100度
蒸らし時間 [一煎目]30秒 [二煎目]45秒 [三煎目]60秒


